出版物の発行

No.68:ランドスケープ 2017年10月号

都市の文化の深層としてのランドスケープ
●中央大学理工学部 教授 石川幹子
庭園から都市へ―  日本の自然と共にある暮らしと文化をランドスケープデザインに活かす
●名古屋造形大学 特任教授 岡田憲久
アーバン・ランドスケープ・デザイン  ̶国内外の事例を通じて̶
●名古屋大学 准教授 宮脇勝
土木・公共施設からのランドスケープデザイン
●福岡大学工学部社会デザイン工学科 教授 柴田久
アーバンランドスケープ ~そのデザインの近未来像
●組織設計PLACEMEDIA,パートナー 宮城 俊作
ランドスケープ法制度に関する論考 ~ランドスケープ法制度に共通する構造を見る~
●公立大学法人宮城大学 事業構想学群 教授 舟引敏明
【名古屋発】
名古屋城の眺望景観保全に向けて

●名古屋市住宅都市局都市景観室 調査企画係長 長崎正幸

<平成28年度 都市センター研究報告>
中川運河の風景生成に向けた新たな仕組みについて
●元 名古屋都市センター調査課 奥貴正
都心部における空閑地の活用方法に関する研究

●名古屋都市センター調査課 中島壮太郎

新たな道路施設の有効活用に向けて~企業の需要調査と道路マークパートナー事業の提案~
●元 名古屋都市センター調査課 伊藤啓介
NUIレポート 歩行者空間整備の整備促進に向けて

●名古屋都市センター 調査研究アドバイザー 羽根田英樹